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ぎんぎん君、タイで海外製バイアグラを飲んでみたの巻

実はですね、ぎんぎん君は友人と一緒に先日タイ旅行へ行ってまいりました。

もちろん目的はあれです。皆さんのご想像通り、タイの女の子と「ムフフ…」な行為を楽しむこと。

このタイ旅行を非常に楽しみにしていたぎんぎん君は、旅行前から準備は万端!しっかりと継続して「GH Premium」を飲み続けました。

内側からガンガン活力が湧いてきて、普段の仕事でも大車輪の活躍。同僚から「どうしたんだ?」と聞かれましたが、とりあえずスルーしておきました。

この間、女性との性行為はナシ。時々オナニーはしましたが、なるべくタイの女の子のために精力を溜め続けることに集中しました。

そして、いざタイ旅行当日。溜まりに溜まった精力・性欲を爆発させるべく、意気揚々と飛行機に乗り込んだぎんぎん君。

まさかタイで自分があんな目に合うなんて、この時は全く想像していなかったのです。

ぎんぎん君が飲んでいたGH Premiumはこちら

♦「ぎんぎん君、タイの女の子を満喫する」の巻

タイに着いたぎんぎん君のテンションは過去に類を見ないレベルで高ぶっていました。そのテンションの高さと言ったら、誰にでもチップを配る勢い。

やっぱり異国の地と言うのは、否応なしにこちらの気分を高める効果があるようです。海外に行ったことがある方は分かると思いますが、日本とは違う風土、独特の空気、街並み、人々、活気…全てが新鮮に感じられますよね。

だがしかし!

ぎんぎん君は今回タイへ来たのは2度目。今回ばかりは観光をする気など毛頭ありません。

冒頭でも述べたとおり、今回の目的はただ1つ「タイの女の子とイチャイチャすること」です。

そんなわけで、ホテルへのチェックインを済ませたぎんぎん君(と友人)は道端に構えている露店や客引きには目もくれずナナプラザへと走りました。

※ナナプラザ…タイではもの凄く有名で、質の高いゴーゴーバー(女の子を買うところ)が集まる場所。

ゴーゴーバーに着いたぎんぎん君は日本では絶対に見ることができない光景に驚きました。水着を着た可愛い女の子たちが、お立ち台の上でこちらを誘惑するかのように踊っているのです。

ぎんぎん君、その光景だけですでにギンギンでした。

その後は自分のお気に入りの女の子を指名し、軽く店内でお酒を飲みます。程よく酔ったところでお店の方にお金を渡して、そのままお気に入りの女の子をお持ち帰り。最高の夜を過ごしました。

ちなみに、この時のぎんぎん君の精力はとてつもなかったです。

かつてないほどにギンギンに息子は勃起し、いつもより力強く腰を振り…それを3回戦ほど繰り返しました。

「3回戦?少なくない?」と思った若い年代の方々。ぎんぎん君の年齢を考えると、これは快挙です。中高年になれば分かります。

しっかりと旅行まで毎日のように「GH Premium」を飲んでいて良かったなと、心から実感した瞬間でした。

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♦「ぎんぎん君、タイの露店でバイアグラを見つける」の巻

今回のタイ旅行は4泊5日。

3日目までぎんぎん君は本当にタイを…というより、タイの女の子を満喫していました。昼は日本でいうソープが集まるナタリーという場所に出向いて、夜はナナプラザでお気に入りの女の子を探してはお持ち帰りするという生活。

たまにナナプラザにあるバーで飲んでは、そこのママに四目並べを挑まれてバーツを巻き上げられたりもしました。いや、本当に四目並べ強いんですよママ。たぶん通算1億戦くらいの経験を持っているのではと思ってます。

そんな生活が続き、とうとうと言うかやっぱりと言うか…4日目にしてぎんぎん君はダウンしてしまいました。むしろ、あれだけ毎日積極的に性行為を行って、よく中年が4日目まで持ちこたえたなという感じ。精力剤に感謝。

全くと言っていいほど、性欲や精力が湧かないのです。軽くホテルのベッドでオナニーしようとしてもウンともスンとも言いません。

どうやら友人も似たような状態だったらしく「帰国の前日くらい普通の観光っぽいことでもしようか」という話になり、ぎんぎん君たちは街へと繰り出しました。

 

やはりタイと言えば露店。本当に様々な露店が路上に構えています。そんな露店を眺めながら楽しく歩いているとき、あるモノがぎんぎん君の目に留まりました。

路上の露店でバイアグラが売られていたのです。

流石に当サイトのマスターであるぎんぎん君、明らかに危ない商品であることはすぐに分かります。そもそもバイアグラのようなED治療薬は医薬品で、日本では医師の処方なしには手に入れることはできません。

日本ではそこまでしっかりと管理されているのはバイアグラには副作用が出る可能性があるから。

ED治療薬の王様「バイアグラ」って実際どうなの?精力剤との違いは?

いくらタイでは日本ほど厳重に管理されていないのだとしても、間違っても露店でボクサーパンツの横に並べられて良いモノではないのです。

当然のごとく怪しいバイアグラをスルーしようとするぎんぎん君…を友人が引き止めました。

「どうしたんだ?」と訝しげに友人を見ると、あろうことか露店の店員にバイアグラの値段を聞いています。「おい、海外製のバイアグラは危ないって!やめとけ!」と言っても、友人は「1錠くらい大丈夫だって。それにせっかく帰国前日なんだから、やっぱり女の子と遊びたくないか?」と言ってくる始末。

しかし、異国の雰囲気に酔っていたぎんぎん君は「女の子と遊びたくないか?」という一言に軽く納得してしまったのです。

しぶしぶ友人の言い分に納得し、一緒になってバイアグラの価格を聞きます。すると、驚きの答えが待っていました。

「1錠30バーツ」

ちなみにぎんぎん君たちがタイに行ったときは1バーツ4円ほど。バイアグラ1錠が日本円換算でたったの120円で購入できるというのは流石に開いた口が塞がりませんでした。

日本でバイアグラを処方してもらう場合「1錠25mgで1,300円、50mgで1,500円」しますからね。日本の10分の1以下の価格で購入できるのは、いくら物価の安いタイとはいえ安すぎます。

病院のED・勃起不全治療の効果は?方法・費用・治療薬なんかも知りたい!

この価格を聞いてもう一度「怪しいからやめよう。」と友人に忠告したのですが、すでに聞く耳持たず。ササッと2人分のバイアグラを購入してしまいました。

もうここまでされたら覚悟を決めるしかありません。

「ええーい、ぎんぎん君自ら海外製バイアグラの実験台になってやろうじゃないか!」

意を決して怪しいバイアグラを口に放り込み、海外製バイアグラの実力を確かめるべく最後のナナプラザへと向かいました。

♦「ぎんぎん君、海外製バイアグラの実力チェック」の巻

ナナプラザで気に入った女の子を見つけ、早速お持ち帰り。

とはいえ、一度4日目で精力が尽き果てていたぎんぎん君です。しっかり勃起するか不安でした。

ところがその不安は一蹴。軽い性的刺激を受けただけで、まるでタイ初日のようにギンッギンに勃起。

怪しんでいたことなど忘れて、ひたすら止まらない勃起力に引きずられるように何度もセックスを楽しんだのです。

この時までは「なんだ、海外製もそんなに危なくないかも」なんて楽観視していました。

♦「ぎんぎん君、謎の体調不良に陥る」の巻

タイ最終日、ホテルのベッドで目覚めたぎんぎん君は異常に体がダルいことに気付きました。

単なる疲労かとも思ったのですが、明らかに疲労によるダルさとは違います。頭がボーっとする感じ。まるで高熱を出した時の気だるさです。

「あー、年甲斐もなくはしゃぎ過ぎたか。」と思っていると、どうやら友人も同じように体が気だるいとのこと。

流石にこれはしんどいということで、すぐにホテルをチェックアウトして空港へ。そのまま飛行機の時間までラウンジでぐったり。

帰りの機内でもひたすらに体がしんどく、ずっと寝ていました。

そして、無事に帰国を果たし、自分の家で就寝したのですが…なんと翌日に39度にもなる高熱が。同じように体調不良を訴えていた友人にも電話してみると、友人も高熱で動けないとのこと。

「いやいや、二人同時に高熱ってあり得ないだろう。」と思ったぎんぎん君は原因を考え始めました。

  • 何か食べ物にあたった…あたったとしても腹を壊すだけだろう。そもそも清潔なお店にしか行っていない。
  • 疲労…疲労はあるが、それで二人同時に高熱を出すか?可能性としてはかなり低い
  • バイアグラ…体調を崩す前日に2人とも飲んだ。露店で超激安で売られており、明らかに怪しい。

未だにハッキリとしたことは分かっていませんが、おそらく露店で購入したバイアグラが原因でしょう。ほぼ間違いないと思っています。

そもそもしっかり品質管理がなされていない海外製のバイアグラは副作用が出る可能性があると自分でも分かっていたはず。怪しい成分が使われている可能性が高いのです。

まぁ今回は完全な自業自得ですね。

後日、医療関係の仕事に就いている友人に話を聞きましたが「馬鹿だなー。そりゃ海外製のバイアグラ飲んだら、高熱くらい出てもおかしくないって。」と笑い飛ばされました。

♦「ぎんぎん君、タイ旅行で学んだ教訓」の巻

海外製バイアグラにだけは手を出すな!

これが今回のタイ旅行で学んだ教訓です。行く前には全く考えてもいなかった教訓。

今回は運よく?高熱だけで2人とも高熱だけで済みましたが、下手をすれば命に関わる重篤な副作用が出てもおかしくありませんでした。

皆さんも絶対に副作用が出る危険性がある海外製バイアグラには手を出さないようにしましょう。バイアグラを飲みたければ、絶対に医師の処方をもらって本物のバイアグラを購入しましょう。

とはいえ、本物のバイアグラでも副作用が出ることがあるので、普段から安心・安全な精力剤を飲み続けているのが1番なんですけどね。

皆さんも海外旅行の際にはぜひ気を付けてください。

海外製のバイアグラ、ダメ!絶対!

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